情報化施工(ICT)活用事例ユーザ様紹介

ホーム特集 情報化施行例> 九州環境建設株式会社様

九州環境建設

築堤工事で、丁張無しで、相番者による合図も不要

バックホウマシンガイダンスシステムでの施工を丁張無しで行い、その後の確認をTS出来形管理で行うなど、情報化施工(ICT)を積極的に導入し、安全面の向上にも配慮された現場です。
また、当現場では、着手前にレーザースキャナーで現況観測を行い、設計データと重ね合わせて推定土量を算出し、施工完了時もスキャナーで観測を行い、3次元設計データとの比較まで管理されています。



■3Dバックホウガイダンスシステム使用機器 NETIS登録番号 KT-990421-V
  ・3Dバックホウガイダンスシステム  (株)トプコン GPSショベルシステム (3D-MC)


YOUTUBE 動画





お問合わせ先

ホームページのリンクに関して

弊社のホームページへのリンクに関して特別な制限や契約等は必要ありません。
ただし、弊社の都合によるページの移動、消去等に影響するリンク不都合が生じた場合においては、弊社は一切の責任を負いません。
ご了承ください。リンクの設定をされる方は、以下の注意事項をご確認ください。

注意事項

page top